CREIレポート№9を掲載しました

不動産に関するさまざまなテーマについて、センターのメンバーによる独自の論考やトピックスを随時お届けしていきます。

■【№9】アフターコロナにおける働き⽅のニューノーマル(2021年11月15日) NEW

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任教授 辻田昌弘

■【№8】コロナ禍の市町村別人口動態と人口密度等との関係(2021年10月21日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任教授 武藤祥郎

■【№7】イノベーションの⽂脈で捉える地域活性化(2021年7月1日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任教授 辻田昌弘

■【№6】東京圏の人口移動の状況について(2021年4月28日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任教授 辻田昌弘

■【№5】都市における「小集積」の意義と不動産イノベーションについて(2021年3月31日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任教授 武藤祥郎

■【№4】不動産の経年減価と修繕効果(2021年2月26日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任助教 鈴木雅智

■【№3】鉄道アクセスと住宅需要との関係から見る首都圏郊外都市の自立性(2021年2月15日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任助教 坂本慧介

■【№2】グリーン・リカバリーと都市(2021年1月28日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任教授 辻田昌弘

【№1】空き家取引における価格査定の意義について
―国土交通省住宅局「令和元年空き家所有者実態調査」と全日本不動産協会・全日みらい研究所「空家対策大全」を読み解く―
(2021年1月15日)

 東京大学不動産イノベーション研究センター 特任教授 武藤祥郎